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リンクフリーですご自由にどうぞ
ダチョウの写真も公開してます。ダチョウの卵も販売します(要予約)
何時生むか、何個産むかも解りませんので、予約制で産み次第の発送です
大きさもバラバラですので、1200グラム以上は3,500円でそれ以下は
3,000円と致します。オスも居ますので有性卵の可能性も有りますが孵化
させた事がありません。種卵ではなく食用&エッグアート用での販売です
ご希望の方は電話かメールで申し込んで下さい。1度に1個か2個程度です
送料、代引き手数料はご負担ください
北海道標津郡中標津町桜ヶ丘3−10
プロテック 担当 (久末 鶴美) 電話 0153−72−5132
Email:tsurumi@hokkai.or.jp
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近況報告
2010年2月16日
昨年の10月20日を最後にずーーーーっと、産んでいなかったが
ようやく1羽が産み始めた。しかしまだ4日に1個の割合でそれもタイミングが
合わないと凍結してしまう(−30度の日もあり)夕方、暗くなるまで見張っています
昨年は4羽で200個ほども産みましたので流石に、お休みも長いのか・・・
沢山産んで居る時には、予約も無く、余ってしまうが冬の間はどこも産まないらしく
問い合わせが増えるが、肝心の卵が無い。なかなか思うようには産んでくれません
4ヶ月も休んだのでそろそろ、皆が産み始めるのかな?・・・・って思っていますが
今の所は、昨年体調不良であまり産まなかった1羽だけが産卵を始めました
毎年、5月になると体調を悪くする変な体質のダチョウです。
今年は調子が良い事を祈るのみ
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専用の掲示板も設置しました
ダチョウのライブカメラも設置しました
直接「61.44.31.248」で見れることもあります
オーストリッチ別海のダチョウのブログ
ダチョウの卵を販売
ダチョウは色んな物を狙って来ます。カメラはもちろんの事、服のボタンや手袋、胸に刺した
ボールペンやアクセサリーなんかは格好の餌食になりますので注意が必要
誤食の元ですので、持ち込まないようにしましょう。時々、耳をつままれたり
しますが・・・・とっても痛いです。「顔は止めろ顔は・・」会話してます
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気持ちだけでもリッチになりたい
只今ペットです
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フレームのページ(メインのコンテンツかも?)
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上の画像と比べても解るように、あの小さかった雛が(2ヶ月齢)
1年を過ぎるとこんなになってしまいます。小屋が小さい・・・。
撮影場所は同じ所ですが、1年で100倍になるダチョウの増体の威力
広さ6坪(12畳)の小屋ですので、こうなると狭い。スコップを持って行って
掃除をした時の画像です(携帯カメラ)チョッとでも変わったものが有ると
興味深々で直ぐにカメラは狙われてしまいます。じっとしていては、くれない
撮影は大変ですが、慣れてない人には特にオスは攻撃的ですので注意しましょう
蹴りを食らうと怪我では済まない事も有りますので見学する人は注意が必要です
この時は、糞を除去したり凸凹を削ったりしたので、ダチョウ君は綺麗になった
処に座り込み、「砂浴び」の真似事をしていました。(砂が無いけど・・・・)
5羽しかいませんが、取り囲まれると身動きが出来なくなります。
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もっとしっかりした作りにして置けば良かったのですが・・・・
中で騒がれると餌箱や壁が壊されます。最近はオスがメスを追い回す為に
パドックと小屋を行ったり来たりして走り回り時々、壁に激突したりして
壁が壊されそうでハラハラドキドキ。もっとしっかりした小屋にして置けばと
後悔先に立たず。ですが、まー仕方ないので暫くはこのままです
水を遣ったり掃除したりする時には、中に入りスキンシップ?してますが
今後、卵を採りに入ったりしたら・・卵ドロボーって、嫌われそうです
まだ産んでないのに、今から心配してます。
本当は産卵期まで、オスメスは分けて置いた方が良さそうですが、場所が
有りませんので、我が家のダチョウは「ハーレム」状態で、先が思いられます
この文章は、まだ親になる前でしたが現在(2009年)毎日のように卵を産んで
私が卵を回収に行くのを待っています。相変わらずオスは五月蝿いがメスは
産んだ卵を持っていかれる事に抵抗は無いようです。取るまでは就いていますが
卵がなくなると自由になった気分なのか?
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自宅の2階の窓越しに映しているライブカメラの画像です。
映りはチョッと悪いですが、離れた所から監視ができて非常に便利
時々、皆で運動会?してたり・・・と思ったら訪問者がいたり・・
柵もいい加減な作りなので、脱走を心配してカメラを設置しました
今の所、脱走は1回(オイオイ)夕方暗くなってから何かに驚き
角材を折って、柵の外へ出たようだが、翌朝には戻っていました。
本当は柵の外へは出たくないのでしょうが暗いと目が見えません
カメラも暗いと見えません・・・・まーニュースにならずに何より
でしたが、街の中を走られては大変です。
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オーストリッチ別海のダチョウ君は殆どが生まれ故郷がニュージーランド。
国産の(岐阜)のも居ますが(1羽)。2ヶ月で次々と熱射病で逝きました
残っているのは、外国生まれの7羽と国産が1羽だけですが、今後の近親を
考えると国際結婚?も悪くは無いです。ダチョウも家畜として認知されましたが
その結果、輸入に際しては検疫が厳しくなりコストと労力面から輸入は難しく
成ったようです。ニュージーランド生まれの北海道育ちで繁殖に頑張って欲しい
アフリカンブラックと言う種類ですが、繁殖用にと全ての親が違う一人っ子ばかり
グループでオスが2羽しか居ませんが、交配を上手く遣れば近親を防いで数を増やす
事が出来ると思っていますので、今後の基礎となる貴重なダチョウ君ばかりです
年間に1羽が40個の卵を産んでも次の子孫を兄弟でって訳には行きませんので
AチームのオスとCチームのメスのペアーとかその逆とか、と言う具合に今後は
更に繁殖用を増やして行く事が可能と思っていますが、育てる場所が無いのが問題
先行きも不透明ですが、遣れるところまで頑張ります
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卵が売れるように成るまでは・・・・他のものを販売します
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